理学療法士歴8年 | サーフィン歴7年 第59回全日本サーフィン選手権大会 出場
「平日は身体を整え、週末は波に乗る。」
理学療法士として病院で勤務する傍ら、年間100日以上海に浸かる現役サーファーです。
私がサーフィンを始めたきっかけは、職場のリハビリ科の上司に誘われたことでした。最初は立てない悔しさに明け暮れましたが、持ち前の「身体の構造への探究心」に火がつき、理学療法士の知識を自身のトレーニングに応用。結果として、キャリア7年で全日本選手権出場を果たすことができました。
専門家だからこそ解決できる「痛み」と「上達」があります。
サーフィンは過酷なスポーツです。私自身、全日本を目指す過程で、パドリングによる首の痛みや腰の違和感に何度も直面しました。しかし、解剖学的に正しいフォームとセルフケアを取り入れることで、怪我を克服し、パフォーマンスを最大化できることを自らの身体で証明してきました。
このブログ「波ログ。」で発信すること
「上達したいけれど、身体が思うように動かない」「海から上がった後の痛みが辛い」 そんな悩みを持つ週末サーファーの方々へ、理学療法士の視点から「論理的な解決策」を届けます。
- 全日本出場レベルのHowTo: 感覚論ではなく、骨格や筋肉の動きに基づいた上達法
- 首痛・腰痛・肩痛の処方箋: 8年の臨床経験に基づく、サーファー専用のセルフケア
- 一生現役へのコンディショニング: 40代、50代になっても波を追い続けるための身体作り
「平日のコンディショニングが、週末の1本を変える。」 あなたのサーフィンライフが、より長く、より質の高いものになるようサポートします。

